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人妻Y

気付けば8月突入!
忙しさは一向に緩む気配なしですねぇ。。。

さてさて今回は、前回の最後に書いた人妻Yとの出来事を。
(人妻Yに関する以前の記事はこちら

+++++

7月の平日、しかも朝からYに会った。
駅前に犬やモヤイの像がある駅で待ち合わせ。
時間は朝9時半w

会うなりYが「どこ行こうか?」なんて
白々しい事言ってくるw
会う前に「2人きりになれるところ行こうね~♪」なんてLINEしてたのに
今更「どこ行く?」なんてwww

当然、俺は「行こっか!」って満面の笑みで手を引いて歩きだす。
Yは「えっ、マジで!?」と言いながら手を少し引くが、
足は着いてきてる!というか、スタスタ歩いてる!?w

こんな時間に待ち合わせしといて、そりゃないよねw
当然どこもまだ開いてないし、この街で開いてる店なんて
ラブホか吉野家しかないでしょw

「行くって言ったじゃん!?^o^」って返しながら
ずんずん歩く!
Y「でも、何もしないよっ!?」なんて言いながら
ちゃんと着いてくるw

万が一、知人に見られると、お互いヤバイので
ホテル街に入って一番手前のホテルへGo!!

2人ともラブホなんてすっごい久しぶりだから
へぇ、ほぉ、とか言いながら部屋の中、物色。

一通り物色終わったら、ソファーに腰掛けて
おーい〇茶飲みながら談笑。
始めてラブホ来たのはいつだとか、どこのラブホがすごかったとか。

で、30分くらい過ぎたあたりで、
隣に座りに直して、キスしてみる。
直ぐに顔を背け、「何もしない・・・」ってボソッと言うY。
いやよ、いやよも~ってな感じだけど、機嫌損ねてもアレなんで、
髪撫でながらまた少しお話。

10分くらい経ったかなぁ
再度キス

今度は抵抗なく返してくれた。
そのままの流れで舌もすんなり受け入れてくれ
いやらしいディープを15分くらい、ず~っと。

Y「こんなキスしたの久しぶり(*ノωノ)」
 「ちょっと良かったかも」

俺も良かったよぉぉぉ(*´▽`*)
チ〇コ準備万端!!w

すぐにまたディープ再開して
服の上から、彼女の小さな胸をやさしく撫でまわす。
重なる唇の隙間から、吐息が漏れ始める。
ンンッ ハァ

もう「何もしない」なんて言わないYは何でも受け入れてくれるはず!
そう信じて、手を服の中に滑り込ませ、
ブラの中へと潜り込んでいく。

硬くなった乳首に到達した途端、
アァッと体を震わせるY。
両乳首を弄りつづけると
両手を俺の首に回し、激しいディープをしてくるY。

我慢できなくなった俺は、立ち上がり彼女に手を差し伸べ
ベッドへと誘う。

ちょっと困った顔をするY。
Y「えぇ。。。もうこれ以上は。。。」
俺「おいで!(^-^)」
手をつなぎ、ひょいっと立たせ、
ハグしたままベッドへ移動し押し倒す。

キスをしながら少しずつ脱がせていき
ブラを外し、乳首を舌で転がす。
ンンッ アァァと体をくねらせ反応する。

下を脱がしにかかろうとしたが、ものすごい抵抗www
脱がすのを諦め、手を滑り込ませパンティの中へ。
剛毛ではないが、かなりの密林。そして毛が長く指に絡まるwww
おそらく、長い間レスだったから、
こういうお手入れを怠ってたんだろうなぁと。
これが、脱がされるのを嫌がった一因だろうか。

密林をかき分け、奥へ進むと、そこはもう湿地帯w
いや、沼地www

以前のLineの時に、濡れやすいようなこと言ってたけど
本当だったねw

乳首吸ってクリを摘まむと、体を反って喘ぎまくる。

俺「やっぱり優等生なんだね!(^^)」
Y「嘘はつきませんっ(*´ェ`*)」
俺「このままだと、帰るとき冷たくなっちゃうから脱いじゃおっか!?」
Y「でも、、、、恥ずかしいから、、、電気消して」
俺「せっかくの綺麗なYの体が見えなくなるの嫌だなぁ」
Y「・・・・」
俺「じゃあ布団掛けたらOKだよね!?」
Y「・・・うん。」
布団をかけて、すべて脱がせる。

もう既にアナルの方までビショビショ!
俺「Yちゃんってエッチだね。もうこんなに濡れちゃってるよ」
って耳元で囁きながら、クチャクチャ音をたてると
Y「いやっ言わないで!」
ってクネクネしながら、言葉に感じている様子。
AVさながらで俺興奮www
Yちゃんの好きなシチュエーションにYちゃん興奮www

再度、中にもぐってクンニしようとすると、これまた激しく抵抗。。。
Y「シャワー浴びてないし」
俺「俺気にしないけど?w」
Y「私が気になるwww」
俺「前に、クンニされたことないから、されてみたいって言ってたじゃん」
Y「そうだけど、シャワー入ってないから嫌っ」
俺「クンニ気持ちいいよぉ!?」
Y「でもムリ~www」

クンニは諦め、引き続き三点攻め!
両乳首を舌で交互に転がし
左手でクリを愛撫し
右手の指でマ〇コをかき回す。

マジで数年ぶりなんだろうな。
中がきっつきつ!

20分位続けてると、体を反らせて激しく痙攣して
ンアッ アアァァ ハァハァ (*´Д`)

これだけ気持ち良くなってれば忘れてるはず!と
下へ降りていくと、またまた抵抗wwww

俺「じゃあ、クンニされるのと
  俺に今ぶっ刺されるのどっちがいい?w」
Y「えと、、、刺される方 (*´ェ`*)」
俺「あれ!?何もしないんじゃないの!?!?」
と意地悪してみるww
Y「でも絶対クンニはダメ!!!!www」

もしや余程臭いのか?と思い、徐に嗅いでみるけど
すごーく良い匂い!!
嫌な人もいるかもしれないけど、女性のあのステキな香り。
男を(俺を?w)その気にさせる香りww

彼女の目の前であからさまに手マンしてた手をクンクンし
俺「すごーく良い匂いだよぉ。直に嗅ぎたいなぁ!?」
とまた羞恥心を煽ってみるw
俺の手を掴み、鼻から引き離しながら
Y「それでもゼッタイだめ~!!!www」
 「次の時に、シャワー浴びたらね!!!」

(`・ω・´)ゞ了解です。次回のご指名ありがとうございますm(_ _)m
もう、俺とそういう関係を続ける気満々なんですねww
やっぱり優等生!www

さて、刺されたいと言われたからには
早速、愚息にヘルメットを被ってもらいます!

彼女の割れ目にあてがいゆっくりと沈めていくが
こんなに濡れてるのに、きっつきつで入らない(^_^;)
しばらくしないと収縮して小さくなるのかな?
それとも、元々小さい子なのかな?

3歩進んで2歩下がる的な感じで
すこーしずつ入れていき、何とか全部入った。

俺「すっごい気持ちいい。締め付けがすごいよ」
Y「あぁ、この感触久しぶり。気持ちいいよ、俺君」

締め付けを楽しみながら、腰を振るたびに
Yは久しぶりの快楽に浸り、静かに喘ぐ。

繋がったまま彼女を抱え上げ騎乗位へ。
Yのプリッとしたお尻を鷲掴みにしながら
下から激しく突き上げる。

乳首を摘まみながら腰を突き上げると
少し甲高い声で、気持ち良さそうに喘ぐ。
でも、どことなく恥ずかしそうな仕草をし、あまり腰を振らないのは、
俺に初めて体を見られる恥ずかしさがまだ残っているのか、
騎乗位を本当にしたことないからなのだろうか。
(前にLINEで、旦那さんとは正常位しかしたことないと言っていた。)

このままバックにもっていきたかったけど
あまりの気持ち良さに我慢できそうにないので、正常位へ。

フィニッシュに向かって一心不乱に腰を振る俺。
Y「あぁ、気持ちいい!本当に入ってる!あぁいいっ!」
 「いいよ俺君!いいよ!ンンンッ」
今までに無い位、今日一番の喘ぎ声でちょいびっくりw

そのままフィニッシュし、しばしピロートーク。
でも、お互いに予定がありあんまりゆっくりできなかった。
子供のお迎えとかwww人妻不倫ならではwwww

急いで身支度して、寿司屋さんで昼飯食って
駅前でお互い「まったねー!(^_^)/」とお別れ。

その夜、早速LINEが来た。
Y「ねね、あたしとするの気持ち良かった?」
 「またしたい??」

昨日までは、「不倫はねぇ」とか「何もしない」と断言してたのに
一回関係持つとこうも変わるのだろうか?w
俺を気に入ってくれたという事で感謝(´▽`)

後悔が1つ
写真を全く撮らなかった。。。
俺が、ハメ撮り習慣が無いので完全に忘れたのと
おそらく彼女がYesと言わなかっただろう。
次回頑張ってみるか。

では、また!(=゚ω゚)ノ


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2018-08-09 : 人妻Y : コメント : 2 :
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HなLINE

「類は友を呼ぶ」なのか、
レスが長いとレス嗅覚が研ぎ澄まされるのか、
身の回りの知り合いで、レス夫婦を見つけたんだよね。

見つけたと言っても、最近ではなく、2~3年前に見つけたんだ。
きっかけは何だったか全く覚えてないw

どちらかというと、旦那様より奥様との方が仲が良く、
と言っても、ラインでたまーにお話する程度。

その夫婦は、結婚15年くらいかな。
レス歴はたぶん、6~7年ってところかな。
拒否ってるのは、奥様(以下、Yさん)の方。
事情・理由はあるけれど、ここでは割愛。

最近、ラインで話してたら、話題がちょっとエッチな方向へ。
(会話内容を残さなかったので、正確じゃないけど、覚えている範囲で再現!)

Y 「このまま、女の喜びを知らずに死んでいくのかなって最近思う。」
俺「え!?女の喜びって??」
Y 「ほら、Maxな感覚!?」
俺「???」(まさかこの時はエッチ系とは思ってないw)
Y 「絶頂⁉っていうか、最高に気持ち良いってやつ。。。」
俺「イッたことないのか。」
Y 「うん。。。」

ちょっと恥ずかしそうな雰囲気が出てて、俺のS魂をくすぐるwww

俺「旦那さんに頼んでイカせてもらえばいいじゃん。」
Y 「ウチがレスなの知ってるでしょ!ww」
俺「そうだったねwww」

俺「じゃあ一人でしちゃえばいいじゃん!」
Y 「一人でなんて、、、、怖いし、、、」

(きゃー生娘!怖いなんて。。。)

俺「女性だって一人エッチしてる人結構いるじゃん。」
Y 「んー。」
俺「じゃあ、誰かにしてもらったら?」
Y 「浮気は良くない。。。」
俺「ならばやっぱり、一人エッチだねっ( ^∀^ )」
Y 「そうだよね^^」

俺「そろそろ寝る時間かな?」
Y 「うん、そろそろお布団に行こうと思ってたところ。」
俺「旦那様は?」
Y 「今日は出張でいない。」
俺「じゃ、さっそく、今日やってみようか!?」

しばらく返事がない。引かれた??

Y 「歯磨いてた!」
俺「おかえり^^」
俺「いきなりハードなところを目指さずにさ、
  まずは、パンティの上からクリちゃん押さえるところ位から試せばいい!」
Y 「ところでさ、俺君は奥さんに一人エッチさせたりするの?目の前で。」
俺「たまーにするよ。たまにね。」

ここでまた、しばらく沈黙。。。

Y 「恥ずかしいなぁ、見られるの。」
俺「Aちゃん、Mでしょ!?見られるの恥ずかしいけど、
  きっと羞恥心で、慣れたらいつもより興奮するはず!」

また、沈黙。(引かれたのか?眠いのか?)

Y 「旦那とはもうそんな関係じゃないし!w」
俺「じゃあ俺が代わりにしてあげるw」
Y 「ははは、そのうちね。w」

俺「じゃ、そろそろやってみる?」
シーン
Y 「実は・・・・」

Y 「もうやってみた!
(どちらかの沈黙で、秘かにやってたなw)
俺「どうだった?気持ち良かった?」
Y 「ん。んー」
俺「ダメだったか。まぁ、最初は少しずつ行こうね。」

俺「ところで、何がダメだった?全く良くないの?」

Y 「気持ち良かった!」

恥ずかしくて「気持ちいい」とか言えずに「ん。んー。」とかになったっぽいw

俺「もうしてたんかいっ!」
Y 「うん!(^o^)」
俺「やること早いなw 優等生!」
Y 「昔からできる子ですからw」
俺「気持ち良かったなら第一歩前進!」
Y 「でも、下着替えなきゃダメかも・・・。」

(おーい!クリちゃん数分弄っただけで、ビショビショですか!?!?)

俺「そっちも優等生なんっすね(^^;)」
Y 「できる子だって言ったでしょ⁉w」
俺「そうでしたww」

俺「オカズは?何か妄想したの?旦那さん?好きな俳優とか?」
Y 「俺君にキスされて、あそこ触られてるとこ想像しちゃった(〃ノдノ)テレ

(君は優等生やぁー!!( ノД`))

俺「じゃあ今度実際に!」
Y 「そのうちねw」

さらっとかわす時は「そのうちね」が決まり文句っすねw
あと、事実かどうか知らんが、男を喜ばせるツボをご存じでw
俺が単純なのかもしれないけどねwww

俺「第一歩がこんなにスムーズならゴールはすぐだね」
Y 「どうだろう・・・。でも、ありがとう!なんか、少し自分が変わった気分^^」
俺「それは良かった!」

こうして、彼女は眠りについていった。
俺はモンモンとしながら寝ていったのであるw

なんか久しぶりに性的興奮をちょっと味わった気がするw
こういうのを浮気という人もいるんだろうな。
嫁から見たら浮気かもな。

嫁を好きなことに変わりはないし、体の関係があるわけじゃないから
俺の中では浮気じゃないんだけどね!と、必死に正当化w

さーて、Yちゃんと次にラインをするときはどうするかな?w
ライン調教なんてのを試してみるか!?
何か進展あればここでご報告します。

では、また!(=゚ω゚)ノ



2018-03-27 : 人妻Y : コメント : 0 :
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SEX記録

2017年 6回
2018年 9回(+1)(10月末 時点)

プロフィール

りょう

Author:りょう
アラフォー♂
未だにSEX大好き。嫁も大好き。
嫁以外の女性にも目が行っちゃう。
だって男なんだもの。
セックスレスを解消できる日を夢見て
頑張るっ(=゚ω゚)ノ

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